ミッション

『出来たらいいな』をカタチにしてみんなで『Happy』に。

このフレーズは、目標やアイデア、願望を実現させることで、多くの人々を幸せにしたいという思いを表しています。夢や希望を形にして具現化し、それを通じて周りの人々に喜びや幸福をもたらすというポジティブなメッセージです。
具体的には、お客様や私たち自身の「もしできたらいいな」と思うようなアイデアやプロジェクトを現実のものとして実現する過程で。それが新しい商品や仕組みの開発であったり、社会的な課題の解決策であったり、人々の生活を豊かにする何か新しいサービスである場合でも、その実現が多くの人々にとっての「Happy」、つまり幸せや満足、喜びをもたらすことにあります。
また、創造性やイノベーションを重視する企業文化やプロジェクトチームの姿勢など、チームメンバーや組織が一致団結して、夢や希望を現実に変える努力をすることの重要性を強調したフレーズでもあります。


ビジョン

・プラス1を形にしてNo.1のパートナーになる
・『◯』  + 『 先を行く提案』  = 『プラス1』
・『◯』  + 『 豊かな人生』  = 『プラス1』
・『◯』  + 『 △□☆』  = 『プラス1』

ここでの「プラス1」は、ある意味では期待を超える価値やサービスを提供すること、つまり予想される基準以上の何かを提供することを意味していて、それによって他との差別化を図り、お客様や私たちの期待に応えるだけでなく、一歩先を行くことで市場での競争優位を築き、信頼と支持を得るための努力を表しています。また、単に一番であることを目指すのではなく、それを維持するためには継続的な努力とイノベーションが必要であることを認識していることをも含んでいます。
また、「パートナー」が指すものは、お客様でもあり、私たち自身でもあり、お客様や私たちを取り巻くご友人やご家族をも含んだ皆さまを指しています。
それぞれの立ち位置において、「プラス1」が何になるのか、それは様々かと思います。


バリュー

・技術:目標を決めて学び続けよう。
・挑戦:何事にも挑戦して乗越えよう。
・熟考:一旦立ち止まって考えよう。
・誠実:言動に責任を持ち正直に行動しよう。
・遊び:何事にも興味を持ち楽しもう。
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・感動:期待を上回るアイデアで感動を共有しよう。
・共感:「自分だったら」を想像し理解しよう。
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・協調:ゴールを共有し協力しあおう。
・許容:違いを受け入れ尊重しよう。
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・前進:未来に進もう。

私たちは、「『出来たらいいな』をカタチにしてみんなで『Happy』に。」を企業の存在目的として、このミッションを通じて達成したい目標としてビジョンを策定しました。そのために行動すべき信念・原則としての規範であるバリューを定め、これに則り日々の社会活動を行ってまいります。